特許・認定等

建築技術性能証明

建築技術性能証明は、専門的な知識を有する一般財団法人等の第三者機関が、新しく開発された建築技術について、その技術が達成している性能の内容を第三者の立場から評価し、性能証明書を発行するものです。

HySPEED(ハイスピード)工法の鉛直支持力については、
一般財団法人 日本建築総合試験所(GBRC)において
2009年11月10日建築技術性能証明を受けております。
GBRC性能証明第09-20号
 
HySPEED(ハイスピード)工法スペックアップにより
2011年11月4日建築技術性能証明を改定しました。
GBRC性能証明第09-20号 改
 
HySPEED(ハイスピード)工法の適用範囲の明確化により
2013年12月25日建築技術性能証明を改定しました。
GBRC性能証明第09-20号 改2
 
HySPEED(ハイスピード)工法の適用構造物、品質管理項目の見直しにより
2016年12月20日建築技術性能証明を改定しました。
GBRC性能証明第09-20号 改3

NETIS 新技術情報提供システム

新技術情報提供システム(NETIS)とは、「公共事業等における技術活用システム」によって蓄積された技術情報のデータベースで、 直轄事業及び補助事業に係わらず公共工事に活用できる技術を可能な限り網羅したものです。
 
平成19年9月より、NETIS新技術活用システムに掲載されておりました、SK-070007「HySPEED(ハイスピード)工法」の掲載期間は平成25年10月で終了致しました。
 
NETIS 災害復興支援技術に登録されています。
⇒ NETIS 震災復旧・復興支援サイト

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地盤保証会社認定取得

ジャパンホームシールド(株)、シールドエージェンシー(株)、(社)ハウスワランティ、(社)住宅技術協議会、(社)住宅不動産資産価値保全保証協会 の認定を取得しています。

特許

「地盤補強工法」として平成21年9月特許取得済み
登録番号:特許4373451

特許公開ページ
特許情報プラットフォーム

1.文献種別「特許公報・公告特許公報(B)」の右側に番号「4373451」を入力
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低炭素化社会

弊社ではこれまでの地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」、「チャレンジ25キャンペーン」に参加し、温暖化防止対策を推進してまいりました。今回新たに発足した「Fun to Share」にも引き続き参加し、低炭素社会の実現に向けて取り組んでまいります。

HySPEED工法は天然素材(砕石)を使用するため、セメント柱状改良工法や鋼管杭工法と比べると1戸につき 約5,000kg の CO2 を削減し、地球の低炭素化社会に貢献しています。
 
※原材料の鉱石製造時に発生するCO2は含んでおりません。

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